借金しないで、資金繰りをつなげる新手段!

借金しないで、資金繰りをつなげる新手段!

入金待ちの請求書を、即現金化!

広告業界では請求書を発行してから入金まで、約2〜3ヶ月の期間がかかることがザラにあります。

「あと2ヶ月待てば確実に入金があるけど、それまでの資金がない」

なんてことも広告業界では、よくある話です。

ペイブリッジは、お客様の入金待ちの請求書を買い取り、スピーディに現金化。

ピンチの時、“借金をしなくても”資金繰りをつなぐことができます。

広告業界のニーズの声にお応えして誕生した、新しいサービスです。

広告代理店、広告プロダクション、印刷業をはじめ、

グラフィックデザイナー、WEB デザイナー、

コピーライター、カメラマン、イラストレーターなど

フリーランス・個人事業主の方にもご利用いただけます。

 

 

支払い代理サービス

「ペイブリッジ」売掛債権売買契約ですので、一切借入れになりません。金融機関が行う融資とは違い、完全な売掛債権売買契約でのお取り引きとなります。また、銀行・ノンバンク等とは異なり、お客様の会社内容よりも、買い取らせて頂く取引先様の内容を重視し、審査をさせて頂いております。ですので「決算が赤字だから審査が下りない」「銀行に対し、リスケジュール中だから難しい」と頭を抱えてしまう様な問題は全く気にせず、お申し込み頂き、ご利用頂けます。さらにクライアントや広告代理店に知られないよう2社間での取引きも可能ですので、売掛先での噂や風評被害を回避することもできます。

ペイブリッジは“担保融資”ではなく、“買い取り”サービスです。

経済産業省中小企業庁では、
中小機業者が不動産担保に過度に依存せずに資金調達ができるよう、
売掛債権担保融資保証制度を創設し普及を進めています。
ペイブリッジは、あくまでも借金である融資ではなく、
買い取りサービスですので、金利などは一切発生しません。

 

 契約までの流れ

お問い合せいただいてから契約まで、カンタンでスピーディなことが特長です。
まずはお問い合わせフォームや電話でお問い合わせいただき、
その後にご来店の上、契約が完了すれば
最短1日で入金させていただくことも可能です。


Q&A よくあるご質問

Q1: どんな請求書でも支払い代理は可能ですか?

A:基本的には問題ありませんが、請求書が正式に発行されたものなのかどうかの確認はさせていただきます。また、請求先の信用度によって、買取ることができる金額が異なります。

Q2: 請求書の金額をそのまま支払ってもらえるのですか?

A:支払い代理の金額は、審査の状況によって異なりますが、最大で95%の額を買取らせていただき、現金化することができます。

Q3: 請求額が確定している見積もり書でもサービスは受けれますか?

A:当月末までに請求書として発行できるものであれば、可能です。但し、支払い代理の実行は請求書が発行されてからとなります。

Q4: このサービスは何度でも受けられますか?

A:はい、何度でもご利用いただけます。

Q5: 会社のメイン事業でなくても、広告のセクションがあれば、サービスは受けれますか?

A:はい、広告部門があればメインの事業でなくても可能です。

Q6: クライアントに利用を知られたくないのですが、どうすればいいでしょうか?

A:お取引きを知られたくないお客様は、ペイブリッジとお客様との2社間取引きも可能ですので、クライアントに知られることは一切ありません。

Q7: 知り合いが困っている様子なのでペイブリッジを紹介してもいいでしょうか?

A:はい、問題ありません。